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2026-07-17

YouTubeで紹介したミシン刺しゅう資材まとめ|名前・用途・10%OFF情報

6月にYoutubeで配信した㈱EODさんの資材。

【ミシン刺繍】買ってよかった資材を紹介します♪ 糸見本帳・ボビン・フェルトなど

合言葉を注文する時に記載して、7月20日まで10%オフで資材購入ができる♪

YouTubeで紹介していた資材の名前が分からないので、教えて欲しいとメッセージがあったので、こちらに書いておきます。

  • 使い捨てボビン(白&黒)1箱/3箱/5箱/10箱セット
  • スティックオンフィルム 48cm幅5m巻き/100m巻き
  • サーモライトフィルム 48㎝幅5m巻き/100m巻き
  • 粉付きビニールフィルム 30cm幅100m巻き/91.5cm幅100m巻き
  • ソルブロン 30㎝幅5m巻き/150㎝幅100m巻き
  • ウォーターソルブロン(ハイセロン) 30㎝幅100m巻き
  • 厚紙芯紙 12.5cm幅/25㎝幅/50㎝幅/1m幅
  • Volform(3Dウレタン)3mm厚31×29cm/5mm厚31×29cm
  • フェルト 1mm厚1m~カット/2mm厚1m~カット/1反
  • エンブクロス 150cm幅1m~カット/1反
  • サクラスレッド(刺繍糸)

YouTubeでご紹介した資材は、ざっと上記のような感じです。
各社によって資材の名前って若干違ったりしますが、用途は同じなので、ちょっとややこしかったりしますが…(^^;

スティックオンフィルムは、シールとアイロン接着両方できる、ワッペン作る時に刺繍の裏側にはる資材。
サーモライトは上記と同じですが、アイロン接着のみでシールにはなっていません。

ソルブロンは、不織布タイプの水に溶ける資材。主に下紙として使うことが多いです。レース刺繍する時も使いますよね。

ハイセロンは、トッパーで主にタオル刺繍する時とかに、上において刺繍を入れていくのが多いです。

私のSAIには、使い捨てボビンはとても調子がよく刺繍ができました。
ですが、使っているミシンによってもいろいろみたいです。

私の知り合いは、糸調子があまりよくなくて、普通の自巻きのボビン下糸に戻したそうです。
使い捨てボビンって、元からギュっっと巻いてあるから、その糸のよりでテンションが不安定になったのかも。って言っていました。

なので、ミシンによって違うかもです(^^;
私のSAIはすこぶる調子がよくなって、ぜんぜん糸エラーならずに刺繍できるので、使い捨てボビンをずっと使おうと思っています。

粉付きビニールフィルムは、私はすごくいいなぁと思ったのですが、量が100m巻きなのでちょっと多いですよね。
仕事でしょっちゅう使わない場合は、あまっちゃうかもです(^^;

想いを紡ぐShopで販売している、ミシン刺繍用トリックフィルムと用途は似ているので、こちらを注文される方も結構多いです。
ミシン刺繍用トリックフィルム(下紙)
https://www.omotugu.shop/items/143267854

ということで、良かったら上記参考にしてください。

注文時に合言葉を記載すると、7月20日まで資材を10%オフで購入できます♪
㈱EODさんへ資材注文する時は、インスタグラムのメッセージから。
上記のYouTubeで伝えている「合言葉」を忘れずに書いてね。
インスタ @eod_wilcom
https://www.instagram.com/eod_wilcom/


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